【フランス・パリ編】絶対に行っておくべきスポットご紹介~Part3~

旅行

これまで、フランス・パリにおいて、ルーヴル美術館とエトワール凱旋門、ヴェルサイユ宮殿、エッフェル塔をご紹介してきました。

今回はフランス・パリ編のPart3として、ご紹介していきます。

それでは早速ご紹介していきます。

1.絶対に行くべきスポット【フランス・パリ編】

 

早速、フランス・パリで絶対に行っておくべきポイントをご紹介していきます。

まず、この旅行の内容のおさらいをしておきます。

この旅の内容としては、ざっくりですがイタリア→スペイン→フランスの順で巡っておりました。1人旅です。

フランスではパリ等を巡りました。

今回の記事で、一通り旅は完結します。

フランス・パリで絶対行くべきスポット①「モン・サン・ミッシェル」

「西洋の驚異」と称されるモン・サン・ミッシェルは、1979年に「モン・サン・ミッシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産に登録されました。

一生に一度は行っておきたい世界遺産ランキングで必ずと言っていいほど上位に挙がる人気スポットです。

私もそうですが、一人旅としても人気の観光スポットとなっており、観光しやすい場所です。

パリからは遠く離れており、アクセスはあまりよくないですが、日本人向けツアーが多く設定されており、安心して行く手段が整っています。

実際に私はVELTRAのツアーを使って行ってきました。

日本人のみのバスツアーでガイドの方から詳細な説明もあり、存分にモン・サン・ミッシェルを楽しむことができました。

24時間オンライン予約可能★世界中のオプショナルツアー取扱VELTRA

パリから日帰りで行かれる方は、丸1日、時間を取っておきましょう。

モン・サン・ミッシェルはいったいどういったところなのか、あまりご存じでない方も多いかと思います。

実は修道院であり、「聖ミカエルの山」という意味を持っています。

また、モン・サン・ミッシェルは修道院だけでなく、島全体を指しています。

708年にアヴランシュ司教オベールが、夢の中で「この岩山に聖堂を建てよ」というお告げを大天使ミカエルから受けたことが始まりです。

モン・サン・ミッシェルは幾度となく増改築が行われ、現在の形には13世紀になりました。

自然の要塞として戦争時に監獄として利用されたこともあります。

昼間も美しい眺めをみることができますが、夜もライトアップされ、幻想的な空間を楽しむことができます。

フランス・パリで絶対行くべきスポット②「夜のオープントップバスツアー」

スポットと言いますかツアーの話ではありますが、おススメなのでご紹介します。

パリの街を夜のオープントップバスで巡る旅です。

私が参加したのは、シャンゼリゼ通り、トロカデロ、エッフェル塔、ムーランルージュ、ルーヴル美術館、ノートルダム大聖堂、オルセー美術館を巡る旅でした。

※ノートルダム大聖堂は私が参加する1週間前に火事に遭ってしまい、その姿を拝むことはできませんでした、、、

昼に見るパリの街とは一味違った夜の姿を楽しむことができます。

バスでずっと巡るので、歩く体力もいらず、悠々と快適な楽しみ方ができます。

このバスツアーもVELTRAを使いました。

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このバスツアーは是非、恋人と体験したらさらに素晴らしい旅になること間違いなしです。

3.まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、

・モン・サン・ミッシェル

・夜のオープントップバスツアー

をご紹介しました。

ぜひ、皆様の最高の旅になれれば幸いです。


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